鹿児島エンデューロクロストーナメントin寺山

こんにちは 代表ヤマサキです 

昨日は2月13日に薩摩川内市の寺山牧場で開かれる

鹿児島エンデューロクロストーナメント会場の下見に行ってきました

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 牧草地だった会場には大きなタイヤや人口のガレ場 それになにやら変なジャンプ台が作ってあります

近づいてみると

ジャンプ台?

 

実はこちら側から登るんですね

壁上りセクション

 

あと丸太セクションもありました

丸太

 

その他一本橋やドラム缶 砂利の山や大竹が横切るセクションなどバラエティーに富んだコースレイアウトのようですが

コーステープが張られていないのでいまいちつながりが分かりませんでした

設計者が言うには1周1キロ以上とってありセクション数の多さからおよそ10分ぐらいかかるとのこと

ロケーションも良くコースのほとんどが一望できることから見る者を飽きさせないと思います

大会の参加資格は特に厳しくなく 初心者大歓迎だそうですので我はと思う方は

一度チャレンジしてみてはいかがでしょうか

この大会の詳しい情報は鹿児島エンデューロクロストーナメントのブログをご覧ください。

 

※コースの見学は出来る様ですが コース内の立ち入りと試走はご遠慮くださいとのことでした

BAJA1000の記憶 Ironman

こんにちは、STAFF大塚です。

話はいよいよゴールのラパスへ。

ポイント5での道中ではさすがに皆さんお疲れモード。

休憩を取りつつラパスに向かいました。

ラパスに着いた頃、時間は深夜の0時頃だったと思います。

とりあえず宿泊先のホテルに荷物を置きに行きます。

269X TOKYOBOYS 270X 西日本チームは20時頃に無事にゴールを果たしていました。

両チームのライダー&スタッフ全員小栗さんを迎えたい気持ちで一杯だったようですがさすがにみなさん疲労困憊で死んだように寝てしまったようです。

とりあえず荷物を置きポディウムのある場所に向かいます。

ここでフォレスト代表の大林さんと合流します。

ピックアップトラックの荷台に乗って夜の街を走って行きます。

この夜風が多少は肌寒いものの眠気を飛ばしてくれるものでした。

ポディウムに到着するといきなり空腹が襲ってきました。

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すると大林さんが美味しいハンバーガー屋さんに連れて行ってくれました。

そのハンバーガーはボリューム満点でとても美味しかった!

コーヒーを片手にゲートの先に目を凝らします。

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小栗さんのマシンのライトはH4のシングルライト。

それだけで向こうから見えるバイクを判別します。

1灯のライトが来たら「小栗さん??」と思いながらゲートの方に近づいて行きます。

何台か同じような車両にスカされながらも到着を待ちます。

するとまた向こうから1灯のバイクが走って来ます。

今度こそ?と思って近づくと・・・268X・・・小栗さんだ!!!

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ゲートをくぐる小栗さんは本当に疲れ果てていました。

エンジンを止めるためのキルスイッチも押せないぐらい体に力が入らないようです。

バイクを止めバイクから降り少し話していると小栗さんは地面に倒れ込みました。

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立っていることもできないぐらい憔悴しきっています。

小栗さんはこの頃の出来事はほとんど記憶が無いと言っています。

人間極限まで体を酷使するとこうなってしまうんだと。

しばらく倒れ込んだ小栗さんを囲み談笑。

さらに観光客が倒れ込んだ小栗さんを見て写真を撮っていました。

ソロで走りきったと説明を受けてその人達は拍手をしてくれました。

やはり一人で1000マイルを走りきるということは凄いことなのです。

しばらくしてポディウムが空き、いよいよ#268がポディウムに上がります。

もう深夜も通り越した時間なので観客もまばら・・・

華やかなゴールではないものの気分は上々♪

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この場所に来て本当に良かったと思える瞬間でした。

しばらくしてポディウムから降りてホテルに帰ります。

小栗さんのウイニングランです。

 

ホテルに着いて#268のスタッフさん達とささやかな打ち上げ。

この時に飲んだビールが本当に美味しかった!

この時の小栗さんは着ている物も自分で脱げないほどに疲れ果てていました。

さすがに全員体力的にも疲れていたので早々と切り上げてこの日は寝てしまいました。

 

BAJA1000の記憶 Dura jornada

こんにちは、STAFF大塚です。

ミーティングポイント4を出る頃にはすでに辺りは闇。

次のポイントまでは車での移動は少なめです。

さすがにサポートカーの飲み物や食べ物も底をついてきました。

先にも書いたようにコンビニなどはありません。

しかし小さな街の中に小さなお店を発見!!

入ってみると地元のお客さんがポツリポツリと2,3人。

日本のコンビニとは違い、なにやら薄暗くとても怪しい雰囲気。

でも向こうでは普通のお店でお店のおじさんも普通。

さすがに日本人が珍しかったような感じでした。

さぁ!ミーティングポイント5に向かいます。

ポイントに着くまではずっとダートでその道が最悪!

ブルを入れて道を馴らそうとしたんでしょうが精度が悪くて道が洗濯岩のように。

正直サポートカーが壊れると思ったぐらいです。

そんなこんなでミーティングポイント5に到着です。

ここでまたしてもバハピットが見あたりません。

またしてもピット探しから始まりました。

フォレストスタッフの大石さんが他のチームスタッフに聞きに回ります。

私はバンの近くで待機しているとライダーが必死な形相で近づいてきます。

「BAJA PIT!!」←訳 バハピットはどこ??

それは私が聞きたかったぐらいなんですが・・・

この時は本当に知らなかったので「I Don’t Know!」と答えるとライダーは走っていきました。

きっとこのライダーはどこかでミスコースをして燃料が厳しかったのでしょう。

知っていて教えてあげれていれば彼はきっと安心できたと思うんですが・・・

この後にこの地点から1マイルほど先にピットがあることが判明しました。

きっと彼はピットにたどり着けたと思い一安心でした。

とにかく真っ暗な場所なので分かりやすいところに小栗さんのピットを設営します。

もしかしたら小栗さんはもう通過してしまった可能性もあるので私を除いたスタッフさん達がバハピットまで確認をしに歩いて行きました。

すると10分位でしょうか?

小栗さんが到着しましたー!

少し話をしてみるとポイント4と5の間はかなりのシルト地帯でそうとう苦労されたようです。

闇の中のシルトは想像を絶する走りにいようで小栗さんもだいぶん体力を奪われたようです。

そんなことを話しているうちにみんなが帰ってきました。

もうゴールのラパスまでポイントはありません。

マシンの最終調整を時間をかけて行います。

もうここまで来たら時間内完走が見えてきました。

しかしここからがバハの魔の時間でもあります。

トラブルもでたりしてゴール前にしてリタイヤなんてこともあるようです。

それこそ神のみぞ知る事なんですが万事を尽くして天命を待つ、この言葉がピッタリなこの状況。

どんなレースでもあることなんですがここまで来たら・・・

小栗さんはいつものようにゆっくりと準備をして最後にみんなで・・・

「ラパスで会おう!」

そしてゆっくりと闇の中に走り出して行きました。

この間、写真を撮ることを忘れている事に気づきました。

文字ばかりのブログですみません。

BAJA1000の記憶 puesta del sol iridiscente

こんにちは、STAFF大塚です。

ミーティングポイント3を後にしてミーティングポイント4を目指します。

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カリフォルニア湾沿いの国道を走りだしたと思えば山に入って太平洋側に向かいます。

次のミーティングポイントの場所は土地の名称が解りません。

フォレストスタッフの大石さんのGPSナビを頼りにBAJAピットを探します。

大通り沿いにピットを探すんですがありません。

人が集まっているところにあるんじゃ・・・と思いながらきょろきょろ探します。

それでも見つかりません。

他のチームスタッフに聞いてみると国道から1マイルぐらい入った所だと・・・

とてもそこまでは入っていけずに国道沿いの分岐点で小栗さんを待つことに。

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この分岐点が非常に分かりにくく、ほとんどのドライバー、ライダーがミスコース。

しかしギャラリーが分かりにくいのを知っているので車両が来るとみんなで誘導をしてました。

でもどんどんと日が暮れてくるにつれギャラリーも少なくなってきました。

一般車両もはしっているので不用意に道路に出て誘導もできません。

とっぷりと日が落ちた頃1台のバイクが分岐点を行き過ぎていきました。

もう暗くてゼッケンの確認も容易ではありません。

必死でコースはこっちだと伝えようとしたらバイクは気づいて戻ってきました。

それはなんと小栗さんでした。

ピットに入ってきた小栗さんはかなり憔悴しています。

ここまで30時間を超える走行をしていているので私には想像できないぐらい疲れているでしょう。

しかしもう完走が見えてきた距離。

小栗さんもここまできたら時間内完走を目指し気力を振り絞ります。

どんな状態であってもスタート前のチェックを忘れず自分のペースを守る小栗さんを見てやはり数々の経験をしてきた人はやっぱり違うんですね。

そんな小栗さんを見送りました。

そして2日目の夜の戦いが始まります。

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BAJA1000の記憶 Los hombres luchan

こんにちは、STAFF大塚です。

270Xのサポートカーも次のポイントに向かって行ってしまいました。

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ここでポッカリと時間が空いてしまい気持ちに隙間ができたとたんに睡魔が・・・

トラックの日陰で座っているといつの間にか30分ぐらい爆睡してました。

ほとんど椅子に座って寝ることができない私が寝るなんて・・・

さすがに日本を出てからの疲れが出てしまったのでしょうか?

しかしこの30分の爆睡がこの後功を奏しラパスまで頑張れたようです。

さて、270Xが出発して3時間ほどでしょうか?

268Xの小栗さんの到着です♪

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ミーティングポイント3に到着した小栗さんはさすがに疲労困憊。

しかし小栗さんの目は生き返っているようでした。

ミーティングポイント2での小栗さんの目には光が少なく見えたのですが更に疲れているであろうミーティングポイント3では目に力を感じます。

疲労で口数は少ないものの道中の話をしている小栗さんは少し楽しげに見えたのは気のせいでしょうか?

1時間ほどの休憩を取り出発の準備をする小栗さん。

いつものように一つ一つ確かめながらバイクに跨ります。

 

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さて出発!と思った時に一言!

「もう2度とアイアンマンでは出ないからな!!」

名言が出た所で小栗さんは走り出して行きました。

レースは残り3分の2、まだまだ先は長くて2日目の夜を迎えます。

走って行く後ろ姿にこの先の安全を祈り、私たちもミーティングポイント4に向かいます。

BAJA1000の記憶 Día de verano

こんにちは、STAFF大塚です。

ミーティングポイント3に着いて268X小栗さんと270X満木さんを待ちます。

それにしても南下していくうちに昼間の日差しがきつくなってきています。

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気温はそこまで上がってはいないようなんですが日なたにいると肌がジリジリ。

私たちはまだ良いのですがライダーが大変です。

出発したのは深夜でとても気温が下がっているときです。

分厚いジャケットを着込んで走っているのでこれだけ暑くなると汗を大量にかいて脱水症状になる可能性だってあります。

まだ到着していない2人の事が心配です。

実際サポートで移動していた私も水分不足になったぐらいです。

余談ですが国道沿いにはコンビニなんて物も存在せず、自動販売機などもありません。

挙げ句の果てにはピットのあるところの売店はビールしか売っていません。

みんながゴールするまではビールは飲まないと自分で決めていたので飲みませんでした。

それでも走っているライダーの辛さを思うと全然苦になりませんでした。

 今を楽しむために到着まで写真をとったりしてうろうろ。

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1時間ぐらい経ってからでしょうか・・・

270X満木さんが到着です♪

しかしその姿はかなり過酷な区間だった事を想像させるほど。

ヘルメット越しに見る彼の顔は少し酸欠っぽく見えました。

暑さと睡眠不足、更に水分不足も重なっていたのでしょう。

ここで満木さんはバハでの担当区間を走りきり、上ヶ迫さんに襷を渡します。

上ヶ迫さんは灼熱の太陽の中に走り出して行きました。

270Xのサポートカーも後を追ってミーティングポイント3を後にします。

そして私たちは小栗さんの到着を待ちます。

路面凍結にご注意です!

こんばんわ スタッフきみよです。今夜は、とても冷えますね・・・

8時ごろ外に出てみてビックリ! すでにバイクのシートが凍り始めてて・・・

「私のYZちゃん冷たそう~」なんて思いながらも、氷の粒はキラキラ光って綺麗で

ほんのチョっと眺めていました(^^)

 

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 でも、早朝は凍結が心配ですね。子供のころ新聞配達をした経験がありますが

ガードレールや草が真っ白な冬の景色の記憶がありますね。あの頃は、「寒い~

冬なんて嫌いだ~」なんて思ってましたが、「氷の粒って綺麗だな~」と少々

感動してしまった夜でした(^^ゞ

 

でも、橋の上とか凍りやすいらしく(* *) 意外と凍っている路面には気がつきにくいも

ですね。気温の低い時間帯にバイクを使われる方は気をつけて走って下さいね。

BAJA1000の記憶 En el segundo día

こんにちは、STAFF大塚です。

ミーティングポイント2を出たのはAM4:00前でしょうか。

さすがにこの辺りで睡魔が襲ってきます。

しかし揺れる車の中では私は寝られません。

でも目を閉じていると少し楽になるので限界を感じたら目を閉じてうとうとしてました。

寝られない理由はもう一つ。

自分の中で折角バハに来ているのに寝ていられないという貧乏性が脳を寝かさないんです。

少しでもバハの景色を目に焼け付けたかったんです。

こんな事を考えていたら夜明けが・・・

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綺麗です。

こんな夜明けは初めてです。

この景色が見られただけでもバハに来た甲斐がありました。

ここで小休止してミーティングポイント3(Loreto)に急ぎます。

ミーティングポイント3に着いたのはすっかり夜も明けた朝の9:00過ぎ。

そこには269Xと270Xのサポートカーが。

しかし269Xのサポートカーは荷物を積み込み出発の準備。

そう、269Xはライダー交代を終えて次のポイントを目指して出発したそうです。

ここで269Xのサポートカーと別れ268X小栗さんと270X満木さんを待ちます。

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写真はミーティングポイント3でパパ(オグショー827満木さん)を待つ

ノリコ夫人とタクマ坊ちゃん。 

BAJA1000の記憶 Oscuridad

あけましておめでとうございます。

STAFF大塚は今年もいろんな事を計画中でモータサイクルライフを満喫する所存でございます。

 

さて、昨年に引き続きBAJAレポートをお伝えします。

話はミーティングポイント2 San Ignacio

レースは折り返し地点です。

着いたのは21:30分過ぎ、周りはスッカリ闇の中。

この辺になると通り過ぎる車両もまばらになってきました。

 

メキシコって暖かいイメージがあると思いますが夜は結構冷え込みます。

私たちが到着した後に269X 270Xのサポートカーも到着しました。

久しぶりにフォレストサポート隊が揃いました。

ライダー達にも怪我人が出ずに楽しげに談笑します。

しばらくして270Xの行久さんが到着。

 

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時間を置かず269Xの小野寺さんが到着しました。

この区間はシルトも酷くて更に霧が発生しているとのこと。

想像するだけでMOTOにとっては劣悪な環境です。

そおいえば・・・270Xの後にピットを出た268Xの小栗さんが来ません・・・

さすがに800キロを一人で走ってるのでペースダウンなのでしょうか・・・

サポート隊の全員が心配しています。

しかしライダーは出発しなければいけません。

269Xの渡部さんが再び闇の中へ走り出しました。

続いて270Xの満木さんもスタートしていきました。

2人に続きサポート隊も次のミーティングポイントに移動していきました。

それから1時間後位でしょうか?小栗さんがピットに到着です。

かなり疲れているようです。

この夜はかなり冷え込んでいて深い霧によってジャケットなどが雨に濡れたように冷たくなり体温をどんどん奪っていったようです。

椅子に座った小栗さんはしばらく立ち上がれなかったようです。

もちろんほぼ休憩が無い状態で走り続けているのでここで仮眠をとります。

その間フォレストサポートの野沢さんと気分転換に散歩です。

じきに小栗さんも起きて出発の準備です。

ゆっくりと落ち着いてバイクのコンディションと装備のチェックをします。

そしてみんなの声援を受けて闇の中に走って行きました。

そして私たちも小栗さんの後を追ってミーティングポイント3に向かいます。

 

冬を快適に!グリップヒーターにハンドルカバー

こんばんわ スタッフきみよです。風が冷たい日が続きますね。

冷たい風には「グリップヒーター」がオススメです(^^)v

これが、なかなかのすぐれ物で、ちしきでも年々装着される方が増えてきています。

 
ウィンターアイテム.jpg 

グリップヒーターにハンドルカバー、ウィンターパンツにネックウォーマーで冷たい風にも

負けてません!実は・・・数年前にハンドルカバーから始めてみたんです。ハンドルカバー

というとイメージ的には、「若くない・・・」なんて思いがちですが、これが数年間で進化し

続けているんですね(^^)最初に使ってみたハンドルカバーは、水に潜ったりする時の

生地でおなじみのスエットスーツ素材のものでした。ウィンターグローブのモコモコ感が

なくブレーキのタッチが違和感が無いところも良かったし、何より指先やジンジン感が

なくなったことですね(^^)近年では、スポーツバイク対応のモデルも発売され、ツーリ

ングや通勤に欠かせないバイクグッズになりました。ほんとに一度使うと以外に感動!

です。そして、もっと快適を目指すなら「グリップヒーター」で暖かさランクアップですね。

配達のお仕事や外回りのお仕事の方、通勤や通学、ウィンターツーリングにも是非

お勧めしたいです。今年の冬こそグリップヒーターの底力のみせどころかもしれませんね。

 

グリップヒーター.jpg

グリップヒーター装着ができない機種がございますので、あらかじめご確認下さいませ。